古座川めんま
春。古座川町でとれた幼竹を収穫し、加工、塩漬け、製品化まですべて手作業で行う古座川産完全国産めんま。
半年間の発酵を経て完成しためんまの旨味と食感が最高です。
どんな料理にも合い、どんな世代にも愛されるように和風の味付けにした最高の逸品をどうぞ!
古座川めんまをゲットするには・・・
道の駅一枚岩
モノリスで購入
道の駅一枚岩モノリスで随時販売しております。売り切れていることがあるのでいつでもあるとは限りません!
頑張って作ります!
1袋100g
通常価格 630円(税込)
予約で購入
「せっかく来たけどなかった!」がないようにご予約フォームを作りました。
店頭で受渡/配達・現地払い/銀行振込
から選ぶことができます。
またご予約特典として通常のお値段よりお得にご購入できます!ぜひご活用ください!
※送料は別途かかります。
※注意事項は必ずお読みください。
1袋100g
特典価格 550円(税込)
1か月前予約フォームをつくりました!
ご予約はこちらから!
ご予約の注意事項
古座川メンマのお渡しは、ご注文いただいた原則翌月にご用意いたします。
(例:9月に注文 → 10月にお渡し)
優先順位は、基本的に予約順で決定いたします。ただし、受取月が翌月以降となる場合は、優先順は後の方になり、在庫の状況によりキャンセルさせていただく可能性がございます。
受取方法は「店頭受取」または「配達」のいずれかとなります。店頭受取の場合は、受取指定日から一週間以内にお引き取りください。期限を過ぎた場合はキャンセル扱いとさせていただく場合があります。その際、100%のキャンセル料が発生いたします。配達の場合、全国一律1,300円となります。
お支払い方法は「現地支払」または「銀行振込」のいずれかとなります。銀行振込の場合、手数料はお客様ご負担となります。また、ご入金確認後の発送となりますのでご了承ください。
保存方法は要冷蔵で保存し、開封後はお早めにお召し上がりください。賞味期限は冷蔵で3か月ほどとなっております。
ご注文後のキャンセル・変更は、受取指定日の2週間前までにお願い申し上げます。それ以降の場合は100%のキャンセル料が発生いたします。ただし、商品に不備(破損・品違い等)があった場合は、到着後3日以内にご連絡ください。速やかに対応いたします。お客様都合による返品・返金はお受けできません。
発注に合わせて仕込みを行いますので、受取指定日は注文日から一週間以上あけて設定してください。
すべて手作りのため、色味や形に多少の違いが生じる場合がございます。
古座川めんまSTORY
和歌山県にある田舎町 古座川町。
自然と共に生きる文化と壮大な景色が残る町。僕たちはこの素晴らしい町を未来の子供たちに繋ぐため、日々奮闘しています。
「この町の課題を仕事にする。」をテーマに、この町がより良い形で未来に残りつづけ、人々が生活していける町づくりを目指し様々な課題と向き合っています。
その課題の一つが「放棄竹林」です。手入れされなくなった竹藪が民家や田畑にまで広がっていくと、家屋が痛んだり、作物が育たなかったりと住民の暮らしに悪影響を及ぼす原因となります。また野生動物が住み着き、人と里山の境界線があいまいになり様々な被害が広がっていきます。
この課題を解決する糸口として「竹林整備」が必要だと気づきました。しかし、竹林を整備するだけでは雇用は生むことはできないうえに竹を切って捨てるだけになってしまいます。
そこで「せっかく整備するなら美味しくいただこうや!」と思いついてできたのが「古座川めんま」なのです。
春、道の駅一枚岩モノリスのメンバーで必死に山に入り大きくなりすぎたタケノコを収穫します。(メンマって2mのタケノコからできてるんだよ)その日のうちにアクを抜き、数か月塩漬け・・・。
長い時間をかけて発酵させ、秋頃にやっと樽あけができます。何度も塩抜きを繰り返し、味付けを施せば僕たちの手作りめんまが完成します。。
この町を想い、自然に感謝し、丹精込めて作った「古座川めんま」。
国産のメンマってこんなに美味いんだ!と感動するはず。絶対おすすめです!
古座川の美しい景色を思い浮かべながら、自然の恵みの美味しさと僕たちの情熱を是非味わってみてください。
和歌山県にある田舎町 古座川町。
自然と共に生きる文化と壮大な景色が残る町。僕たちはこの素晴らしい町を未来の子供たちに繋ぐため、日々奮闘しています。
「この町の課題を仕事にする。」をテーマに、この町がより良い形で未来に残りつづけ、人々が生活していける町づくりを目指し様々な課題と向き合っています。
その課題の一つが「放棄竹林」です。手入れされなくなった竹藪が民家や田畑にまで広がっていくと、家屋が痛んだり、作物が育たなかったりと住民の暮らしに悪影響を及ぼす原因となります。また野生動物が住み着き、人と里山の境界線があいまいになり様々な被害が広がっていきます。
この課題を解決する糸口として「竹林整備」が必要だと気づきました。しかし、竹林を整備するだけでは雇用は生むことはできないうえに竹を切って捨てるだけになってしまいます。
そこで「せっかく整備するなら美味しくいただこうや!」と思いついてできたのが「古座川めんま」なのです。
春、道の駅一枚岩モノリスのメンバーで必死に山に入り大きくなりすぎたタケノコを収穫します。(メンマって2mのタケノコからできてるんだよ)その日のうちにアクを抜き、数か月塩漬け・・・。
長い時間をかけて発酵させ、秋頃にやっと樽あけができます。何度も塩抜きを繰り返し、味付けを施せば僕たちの手作りめんまが完成します。。
この町を想い、自然に感謝し、丹精込めて作った「古座川めんま」。
国産のメンマってこんなに美味いんだ!と感動するはず。絶対おすすめです!
古座川の美しい景色を思い浮かべながら、自然の恵みの美味しさと僕たちの情熱を是非味わってみてください。